HIV検査(エイズ検査)が、誰にも知られずに 自宅で簡単にできる。

HIV(エイズ)検査専門店へ  商品の使い方  商品のご案内  ご注文はこちら  お問い合わせ
 HIV(エイズ)検査の専門店
 
プレゼントの当選者 発表
◆ご 案 内
 はじめてのお客様へ
 当店のこだわり
 よくいただくご質問
 店長あいさつ
 お問合せはこちら
 ◆HIVに関する知識
HIV感染症とは?
 HIVの症状について
感染経路について
 ◆商品について
 検査キッドのご案内
 検査キッドの使い方
 ご注文はこちらから
 FAXでのご注文
 お電話でのご注文
 お客様からの声
 ◆ご注文について
 ご注文のながれ
 ご注文方法
 お支払い方法
 送料について
 配送・お届け方法
 返品・交換窓口
 ◆お店の紹介
 会社概要
 営業のご案内
 プライバシーの保護
 法律に基づく表記
 ◆その他
 相互リンク集
 リンクのお申し込み
 サイトマップ

 ご相談・ご注文は
 土日、祝日でもOKです。
HIV(エイズ)の感染経路について

●何をどうやったらHIVがうつるの?
HIVは輸血による感染や母子感染などもありますが、今回は性行為による感染について詳しく説明したいと思います。

基本的には、HIVを含む血液、精液、膣分泌液などの体液が、相手の粘膜部分(主に口の中、ペニス、尿道、膣、直腸など)や傷口などに接触することで、感染の可能性が出てきます。また、汗、涙、唾液、尿、便などの体液の接触による感染の可能性はありません。
では、あらゆる性行為ごとに説明します。 (男性性器をペニス、女性性器をヴァギナと表現します。)

1.フェラチオ(女性または男性が、ペニスを口や舌で愛撫すること)
●ペニスをなめる側・・・口内に射精されたりそれを飲んだ場合
口内などの粘膜と、HIVを含んだ精液が接触することにより、HIVに感染する可能性が出てきます。すぐに吐き出したり、うがいをすることにより感染の可能性を下げることができると考えられます。
また、先走り液により感染したとの報告はありませんが、先走り液にも精液が含まれていますので、感染の可能性がないとは言えません。
●ペニスをなめられる側
相手の唾液から自分のペニスや尿道へ感染することはありません。
ただ、相手の口内の傷からHIVを含んだ出血がある場合は、その血液によって尿道などから感染する可能性があります。

2.クンニリングス(男性または女性が、ヴァギナを口や舌で愛撫すること)
HIVを含む膣分泌液から、口や舌などの粘膜へ感染する可能性があります。
特に月経時は血液に多くのHIVを含みますので注意してください。

3.セックス(ペニスをヴァギナに挿入すること)
女性のHIVを含む膣分泌液から、男性のペニスや尿道の粘膜へ感染する可能性があります。月経時は血液に多くのHIVを含みますので注意してください。
男性のHIVを含む精液から、女性の膣などの粘膜へ感染する可能性があります。
先走り液にも精液が含まれていますので膣外射精でも注意が必要です。女性の場合、膣は面積が広いので、男性より感染の可能性が高いと考えられています 。
更に、クラミジアなどに感染していると炎症が起こり、感染の可能性が高くなります。
(クラミジア感染症は8割以上の人に症状が出ない、と言われていますので特に気をつけてください。)

4.アナルセックス(ペニスを肛門へ挿入すること)
●ペニスを挿入される側
直腸内で射精された場合、HIVを含む精液によって、直腸から感染する可能性が出てきます。その場合、すぐに大便をするか浣腸で排出することにより感染の可能性は下がると考えられます。
●ペニスを挿入する側
相手の肛門や直腸からHIVを含んだ出血がある場合、その血液から尿道などへ感染する可能性があります。
直腸は傷つきやすく出血しやすいところですので、する側もされる側も気をつけてください。

5.リミング(肛門を口や舌で愛撫すること)
なめる際に肛門に出血がなく、膣分泌液や精液が付着していなければ、HIV感染の可能性はありません。

6.キス
キスによりHIVに感染したという報告はありません。唾液にはHIVはごく少量しか含まれていないので、一度にバケツ何杯もの唾液を飲まなければ感染しないと言われています。 ただし、口内にHIVを含んだ出血がある場合は感染の可能性が出てきます。

7.手での行為
HIVを含んだ精液や膣分泌液を手で触っても、皮膚から感染することはありません。 ただし、それが間接的に口などの粘膜に触れることがあれば感染することもありますが、その可能性は低いと考えられています。

・・・以上でご理解頂けましたでしょうか。

上記に数点挙げたのは、あくまでも相手がHIVに感染している場合のことですが、相手が感染している可能性がないとは言えませんので、上記のあらゆる性行為においてコンドームを使用されることをおすすめします。また、性行為の後におしっこをしたり、シャワーを浴びたり、うがいをすることが性感染症の予防に効果があるとも考えられています。

自分の身の回りにHIVに感染している人がいないからと言って、他人事ではありません。日本は検査を受けている人の割合が低く、知らずに感染している人が、医療機関などで判明した感染者の数倍いるのではないかと考えられています。

思い当たることがある方は、保険所(無料検査)または、自宅でできる性病検査チェッカーで検査をお受けになることをお勧めします。早期発見であれば、エイズを発症しない薬が多く開発されています。
不安な気持ちを一掃されて、これからセーファーセックス(より安全なセックス)をされるためにも、勇気を持って検査をお受けになることをお勧めします。
HIV(エイズ)検査専門店へ  商品の使い方  商品のご案内  ご注文はこちら  お問い合わせ

HIV検査(エイズ検査)に関する ご質問にお応えします。 お気軽にお電話ください!
お問合せは、年中無休です。日、祝日 でもかまいません。
お電話は 朝10時から夜9時まで お受けいたします。
携帯電話からも、どうぞお気軽に!
      
 
 HIV(エイズ)検査 専門店  店長: 石川 研二
 電話 092−522−0708
 ファックス 092-522-0708
 メールアドレス info@hiv-119.com
 運営 ・ 管理 : 有限会社 石川商美
 〒810-0012 福岡市中央区白金2丁目11番30号
               コープオリンピア平尾805号
 TEL /  092-522-0708  FAX /  092-522-0708

HIV(エイズ)検査専門店へ  商品の使い方  商品のご案内  ご注文はこちら  お問い合わせ

Copyright (C) 石川商美 All Rights Reserved.